SANYOが発表した。
昨年発売されたHD700との違いは、
まずは、HD1010で開発された映像エンジンを搭載しているということ。
つまりCCDではなく、CMOSということ。
ただ、ハイヴィジョンに秒60コマの設定は無く,30コマということが、、、、、不満。
実機を見て、見比べてみたい。
確かに、フルハイヴィジョンのHD1000や今年発売されたHD1010は、
PCでの取り扱いが難しいのだから、格を下げたHDというコンセプトはありうるが、
Websiteへのアップロードを考えたとき、
640×480 60コマの方が実用的な気がする。
只,実勢は5万円代という予想らしいので、その辺りがポイントか。
いまの私的には、お手軽で安いCG9か、ハイヴィジョンからWebアップロードまで実力のあるHD1000がおすすめ。両機とも640×480 秒60コマが可能。
HD1010は,まだ高い。

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